

※ロゴマークの2つの輪はRing(世代)とLink(つながり)を表現しています。
新たな多世代・共生の暮らし方、住まい方へ。
(社)コミュニティネットワーク協会は、
100年先へと続くコミュニティの創生を目指します。
ひとりひとりの生活者、ひとつひとつのコミュニティが
互いに「個性を生かしつつ」、世代や立場を超えて「支え合いながら」、
生活するコト、暮らすコト、生きるコトを、みんなで考え、共有し、継承していきたい。
今日、生まれた赤ん坊が、100歳になるまで続く、つむぎのコミュニティ
『100年コミュニティ!』構想
(社)コミュニティネットワーク協会では、健康と福祉を軸として、地域に根ざした多世代・共生の暮らし方、住まい方の実現をめざす「100年コミュニティ!」構想に基づき、すでに関西(神戸市伊川谷)と関東(栃木県那須郡)で、さまざまなコミュニティ創生活動を展開しています。
「100年コミュニティ!」構想で実現したいのは、暮らす人と生活する空間に垣根のない、いわば“現代版長屋”コミュニティです。
住む人の顔が見え、心を配り合える生活空間、寂しさを共感し元気を共有し合える、温かくて人間味にあふれた“現代版長屋”は、地域社会に溶け込みながら、同時に地域コミュニティの新たな拠点として街づくりに参加していく、という考え方に立っています。
(社)コミュニティネットワーク協会は、高齢者の生活だけではなく、子育てから介護まで、そこに住む人々の問題を生活全体として考え、世代を超えて共に支え合う仕組みを地域と一緒になって創り上げていきたい、と考えています。
For the 100 years future・・・











